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耳掛けタイプのイヤホン続々と

なんだか一気に耳掛けタイプのイヤホンを各社リリースしだしましたね。

JBL Soundgear Sense | オープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン
JBL Soundgear Senseオープンイヤー 完全ワイヤレスイヤホンは、空気伝導を利用したJBL OpenSoundテクノロジーを採用。両イヤーフックはハイブリッドデザインで、ワークアウト中も安全に使える取り外し可能なネックバンドが...

JBLさんのSOUNDGEAR SENSE、評価もよさそう。JBLブランド好きだし興味津々。

Soundcore オープンイヤーシリーズ | アクセサリー感覚で使えるAeroClip新登場
スタイルに合わせて選べるイヤーカフ型とイヤーフック型の2タイプ。迫力のある重低音、一日中つけていられる長時間再生に加え、クリアな通話体験を実現。アクセサリー感覚で使える、イヤーカフ型「Soundcore AeroClip(エアロクリップ)」...

ANKERさんのSoundcore AeroFitシリーズ、Proモデルと通常版の2種類リリース。

機能面は間違いないANKERさんですが見た目はちょっと弱いかな?

ワイヤレスイヤホン HA-NP50T | JVCケンウッドストア
ワイヤレスイヤホン HA-NP50T Victor・JVC製品 JVCケンウッドストア

JVCKENWOODさんがVictorブランドでリリースする新型HA-NP50T、前作HA-NP35Tのフィードバックもあるでしょうし、期待の持てる商品ですね。(犬かわいい)


メインどころでは上記アイテムが話題です。

各社価格帯も同等(1万円台半ば~2万円強)

機能も大差なく、単独長時間使用可&マルチポイント対応が売りっぽいです。強

アプリ連動でイコライザー調整出来て、タッチでの操作対応というのも各社共通。

音質とノイズキャンセルを売りにしたカナル型が全盛ですが、長時間つけっぱなしにすることが増えてきている昨今の状況を見ているとこれらのような耳掛けタイプが人気が出るのも分かります。

個人的にはインナーイヤー型が好きなのですが、それよりも本体サイズを大きくできるのでバッテリー持続時間が伸ばせる&ドライバーのサイズも拡大できるというメリットがメーカー側にはあるのだと思います。

音漏れに関しても気を使われている様子。

中でもJBLさんの『ドライバーユニットの振動で音波の位相が 180 度異なる場合に生成される逆位相サウンドを当てることで音の拡散を低減させ、極限まで音漏れを抑えてプライバシーも守ります。』というのはすごい技術ですね。

マスクが手放せない人、眼鏡を掛けている人でも問題なさそうなことが書かれていますが、こればっかりは試してみないと分からないですね。近いうちにヨドバシさんでも寄ってチェックしてみます。

サイズが大きいから余裕はあると思うので物理ボタンの採用もできると思うんですが、何故採用されないのでしょうか。いいと思うんですけどね、物理ボタン。

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